【無料】病院に行くほどではないけれども、会社や仕事や人間関係のストレス、心身の疲労でつらい思いをしている企業中間管理職
あなたへ


「マインドフルネス」「認知スキル」のコラボレーションで、

毎日、ストレスまみれで心身共に疲れている中間管理職のあなたの・・・

■日々の心身の疲れが楽になる!

■「心の守り方」や「しなやかで折れないストレス耐性」が身につく!

■心身の疲れが取れやすく、また疲れにくい体質を作れる!
※当協会のマインドフルネスは、スピリチュアルな要素を一切含んでおりません。
当協会の活動は
様々なメディアで取り上げられています!

中間管理職のあなたへ
こんなお悩みありませんか?

  • 仕事量が多すぎて、残業や休日出勤などが当たり前にあり、ストレスがひどい。
  • 上司と部下の板挟みで毎日一緒に働いている。
  • 中間管理職に、会社の矛盾の多くが押しつけられていると思う。
  • 仕事や業績目標のプレッシャーが強く、緊張感の高い中で働いており、いつも帰るとぐったりと疲れている。
  • 日曜日の夜、サザエさんのエンディングテーマが流れると、とても憂鬱な気持ちになる。
  • 部下のメンタルを守れとは言われるが、会社が自分のメンタルを守ってくれてるとは思えない。
  • 飲みに行くと、会社の愚痴ばかりが出てきてしまう。
  • 職場の身勝手な部下に呆れ、怒りすら感じている。
  • 給料が上がる気配がなく、仕事のモチベーションも上がらない。
  • 今の仕事は、はっきり言ってやりたい仕事ではない。
  • 転職しても大して状況が変わるとは思えず、今の会社にいるしかないかなあと考えている。
  • 独立・起業したりする勇気までは持てないし、上手くいく自信もない。
  • 「プレイングマネージャー」という名の元、マネジメント業務も実務もやらされている。
  • うつ病になって休職する同僚がいると、次は自分なんじゃないかと不安になる・・・。
  • 休日はいつもぐったりとしてしまっている。
  • 他人や上司の顔色を伺いながら仕事をしており、それがまたストレスになっている。
  • いくら頑張っても会社に評価されず、毎日の仕事が苦痛で仕方ない。
  • いつかリストラされたり会社が倒産したりするのではないかと思うと、たまらなく不安になる。
  • 家庭が安らぎの場になっておらず、家に帰ると余計にストレスが溜まる。
  • 「いっそのこと、倒れてしまった方がどれだけ楽だろう」と思うことがある。
  • 会社での辛い仕事に加えて、家族の問題も抱えている。
  • 自分ひとりだったら、すぐにでも会社を辞めるが、家族を守るためには頑張るしかない。
  • 会社トップからの急な方針転換に振り回されてイライラしている。
  • リモートワークになってから、人との会話や交流が減り、気が滅入っている。
  • 週末にゆっくりと休んだはずなのに、なぜかいまひとつ疲れがとれていない
  • 転勤先の慣れない土地で働いていて、いつ帰れるか分からない。
  • 上司と部下の板挟みで毎日一緒に働いている。

中間管理職、つまりマネージャーや、課長・係長・主任などの社員は、

一般従業員よりもストレスや心身の疲労を多く感じています。

しかし、人事の約4分の1が中間管理職への支援は行っていないという調査結果もあり、


一人でストレスや心身の疲労を

抱え込んでしまう中間管理職が多くいるのが現状
です。



中間管理職の「疲労」は「肉体的な疲労」よりもストレスからくる「精神的(感情的)な疲労」

今、中間管理職のあなたは、

毎日の仕事が終わるとヘトヘトに疲れていたりしませんか?

一見すると、それは

「肉体的な疲労」

のように感じるかもしれません。


しかし、よく考えると、

特に激しい運動をしたわけでも、

過酷な肉体労働をしたわけではないですよね?



実は、あなたも含めたビジネスパーソンの疲労の多くは、

「肉体的な疲労」

よりも、

「精神的(感情的)な疲労」

の方がはるかに大きいのです。


要するにあなたは、

身体が疲れているのよりも、

ずっとずっと、

「心(脳)」

が疲れているのです。



実際のところ、

疲労感というのは、脳の現象に他なりません。

肉体的な疲労以上に、まずは脳の疲労が、

「疲れたという感じ」

をあなたにもたらしています。



たとえば、

ネガティブな感情ばかりで物事を考えていると、


10分もしないうちに疲れ果ててしまいますよね。


そして、その


「あなたの感情を大きく揺さぶり、精神的に疲れ果てさせてしまう」

原因となっているのが、

そう、


「ストレス」

です。

激しい運動も、過酷な肉体労働もしていないのに、


毎日、仕事が終わると、

身体がヘトヘトになるのはそのためなのです。
そしてそのストレスを減らし、

あなたの疲れた心を休息させ、

さらにしなやかで折れないストレスに強い体質(=心身ともに疲れにくい体質)

を作っていけるのが、


「マインドフルネス」



「認知行動療法」

のコラボレーションなのです。

マインドフルネスと聞くと、

ちょっと怪しげなイメージを持たれるかもしれませんが、

今や非常に様々なエビデンスが出揃っている
完全に科学的な方法です。

実際に、Google社やYahoo!社なども、

「会社として」

マインドフルネスを取り入れています。


マインドフルネス=「脳と心を休息させるスキル」

マインドフルネスのイメージとしては、

「脳と心を休ませるスキル」

だと思っていただければと思います。

このスキルを高めることによって、

仕事から帰った後や休日に

ただ身体を休ませるよりも、

ずっと効率的に、

溜まったストレスや


心身の疲労を取り去ることができます。


また、一時的に脳と心の疲れを取る対症療法だけではなく、

(精神的・感情的な)疲れに対する

「予防」

にもなり、

ストレスに強い体質(=心身ともに疲れにくい体質)

を作れることが科学的に証明されています。

じゃあ実際に、マインドフルネスって何?

日本マインドフルネス学会によると、

「今この瞬間の体験に意図的に意識を向け、評価をせずに、とらわれのない状態で、ただ観ること」

であり、端的に言えば

「“今”だけに集中すること」

です。

なぜマインドフルネス(今だけに集中する)が大切なのかというと、

ストレスを受けると、

さらにそれを悪化させてしまい、

マイナス感情で頭がいっぱいになったり、

あなたをさらにヘトヘトにさせてしまう
仕組みが人間にはあります。


それが、

「想像力」「記憶力」

です。

どちらも人間にとって大切な能力ですが、

これがとてもあなたを精神的(感情的)に疲れ果てさせます。

記憶力と想像力がなければ

心身のひどい疲れに苦しむ中間管理職の方はかなり減ると言えるくらい
です。


たとえば・・・

「家に帰って、他人にされた腹が

立つ振る舞いを思い出して、ムカムカきたこと」

はありませんか?


恐らく多くの方がご経験があると思います。

実は、これが「記憶力」のなせる悪い技です。


家にいるということは、その

ムカつく人から離れているわけですから、

それをわざわざ思い出して

ストレスを感じる必要はないはずです。


でも、こうやって悪い記憶ばかりがよみがえって、

自分を苦しめている人がたくさんいます。


他にも、いつも厳しい上司に怒られている人が、

家で上司がいない状態になっても、


それを思い出してストレスを感じて、

慢性的に心身の疲労に苦しんでいる人もたくさんいます。

一方、想像力の方では

「心配」「不安」が代表的です。


将来起きるかもしれないことを

想像して、心配、不安になってしまいます。

目の前には実際に何もないのに、記憶や

想像の産物にストレスを感じてしまうのが

人間なのです。

過去や未来について勝手に考えを巡らせて、

ストレスを感じ、慢性的に心身を苦しめたりしてしまうのです。

(これを「マインド・ワンダリング」と言います。)

実際の現実ではなく、
過去や未来を見て苦しんでしまっているのですから、

そんなことを考えないようにして、

今(現実)だけを見るようにコントロールできれば良い。

この状態を

「マインドフルネス」

と呼び、これはトレーニングを積むことによって、可能となります。


このマインドフルネスを

継続的に行うことによって、

あなたは

「記憶力と想像力の悪い作用によるストレス」

から心を守り、

ストレスに強い体質(=心身ともに疲れにくい体質)

を作ることができるようになります。

認知スキルとは?

続いて、「認知スキル」のお話をさせていただきます。

もともとは「認知行動療法」と呼ばれる、

うつ病などのメンタル疾患患者の治療を目的として確立された手法ですが、


近年の研究で、ストレス対策やうつ病の予防にも非常に高い効果を発揮することがわかっています。


では、認知行動療法の「認知」とは一体、何でしょうか?


一言で言うと、

物事のとらえ方や考え方、受け取り方

です。

私たちは、

何か「出来事」があって、

それに対してストレスを感じるのではなくて、

起きた出来事に対して

何らかの

「認知(捉え方、受け止め方、考え方)」

をして、その「認知」がどのような認知かによって、

ストレスがかかったり

ほとんどかからなかったりします。

ちょっと分かりづらいかもしれませんが、

イメージで言うと、

以下の図のような感じです。
真ん中の女性ですが、

上の方は、機嫌の悪そうな上司を見て、

「私のせいかしら・・・」

という「認知」してしまい、

ストレスを感じてしまっています。


しかし、下の方は、

「なんか嫌なことでもあったのかな?」

という「認知」をしているので、

特に大きなストレスは感じていません。

このような感じで、

という、出来事に対する認知

すなわち「とらえ方、受け止め方、考え方」

によって、ストレスを感じたり、

感じなかったりするのです。
私たちがストレスを感じてしまうのには、

この上述の「想像力と記憶力」に加えて、

この「認知(=物事のとらえ方や考え方)」

も大きく関連しています。

■上司に怒られただけで、自分を全否定してしまったり・・・

■相手の何気ない態度に傷つき、必要以上に自分を責めてしまったり・・・

■根拠もなく、友達に嫌われたと思って落ち込んでしまったり・・・

■誰かのささいな一言に怒りが止まらなくなってしまったり・・・

このような感じで自分の感情のコントロールができず、

ストレスを感てしまう人がたくさんいます。

その原因は、

認知に「ゆがみ」があるから。

「自分のこころを傷めてしまう考え方のクセ」

が誰にでもあるんですね。

この認知を自分で修正していくスキルを、

「認知スキル」

と呼んでいます。

「ここケア・ネット」では何ができるの?~基本的な使い方~

※当コミュニティでは、医療行為となる「治療・診断・投薬指導行為」は一切致しません。
「ここケア・ネット」では、

ここまで説明した

マインドフルネスと認知スキルを組み合わせて、

すなわち、「想像力と記憶力」そして「認知」を調整していくことで、

ストレスからくる心身の疲れを軽く楽に、

そしてストレス耐性を

強くする(心身共に疲れにくい体質にする)ために


ご活用いただける会員サイトです。



基本的な使い方は、とてもシンプル。

サイト内にて提供されているツールや動画等を使って、

①マインドフルネス実践ワーク(3分間呼吸法)

②認知行動療法の「7つのコラム」と言われるフォーマットへの記述。

③マインドフルネス実践ワーク(3分間呼吸法)で終える。

というパッケージワーク(基本ワーク)を行います。

時間は1日、10分~15ほどです。

もちろん、できない日があっても全然構いません。

誰でも簡単に、すぐに、そして楽に実践できるように、


基本はこれだけにしています。



とはいえ、シンプルなワークですが、

効果は抜群です。

これを継続して行っていただくようにすると、徐々に
とても心身が楽になると共に、
びっくりするほどしなやかで折れないストレス体制(心身ともに疲れにくい体質)を作ることができるようになります。
そしてさらに、
そのワークをより強力にするために、

マインドフルネスと認知行動療法の観点から、

様々なサポートサービスを提供させていただきます。

「ここケア・ネット」で提供するサポートサービス

①専用の会員サイト

ここケア・ネットに関するサービスは、
専用の会員サイトを通して提供されます。

クローズドな会員サイトのため、
秘匿性の高い情報などもどんどん掲載していきます。

現在はまだ未実装ですが、

会員同士が交流できる掲示板機能を
持たせることも検討中です。

②会員向けメルマガの配信

効果が出た事例や、
マインドフルネスや認知スキルの最新の情報など、

基本ワークをより効率的かつ効果的に行っていただくための

会員向けメルマガ(週2-3回ほど)

を配信させていただきます。

③マインドフルネスに関する動画集

会員サイト内に、
様々なマインドフルネスの手法や

取り組み方法などに
関する動画を、
随時、掲載していきます。


動画においては、

・「食べること」に専念する

・「身の回りの音」に耳を澄ます

・「歩く時の足裏の感覚」を感じてみる

など、
上述したマインドフルネス呼吸法以外の


日常の中で取り組める時間のかからないマインドフルネスのワーク

もたくさん掲載していく予定です。

(スピリチュアルな要素は一切含んでおりません。)

これらを基本ワーク以外に

日々少しずつでも「意識」していただくだけで、

「今、この瞬間に集中する力」

がさらに養われ、

想像力や記憶力の悪い作用からくるストレスを受けることが

少なくなっていくことを実感するはずです。


④認知スキルに関する動画集

認知行動療法の基本的な内容から始まり、

・認知スキルを活用したメンタルケア方法、

・人間関係を良好に保つ方法、

・悩み、怒り、不安を小さくする方法など、

様々なお役に立てる動画を随時、掲載していきますので、

ぜひお役に立てていただければと思います。

マインドフルネス、認知スキル共に、
1本1本の動画はできるだけ短くし、

見ることが負担にならないよう配慮させていただきますので、

ぜひお気軽にご覧になり、実践をしていただければと思います。

⑤よくある質問Q&A共有コーナー

マインドフルネスや認知スキルでいただくよくあるご質問を、会員メンバーで共有するコーナーを設けています。

これにより、あなたもマインドフルネスや認知スキルを実践する中で疑問点や質問点が湧いてきた場合に、そこで滞ることなく

スムーズに進めていくことができるようになります。

よくあるご質問

  • Q
    このサービスの参加費用はいくらですか?
    A
    ここケア・ネットのサービスは無料で提供させていただいております。
    その他、一部有料コンテンツもありますが、必須ではありませんし、強引なセールスなどを行うことは一切ありません。
  • Q
    入会後、退会はいつでもできますか?また、退会するにはどうすれば良いですか?
    A

    いつでもできます。

    手続き方法としては、
    会員向けメルマガを解除していただければと思います。

    そちらを退会の意思とみなし、
    会員サイトのID・パスワードを削除させていただきます。

  • Q
    絶対に効果はありますか?
    A
    100%の効果を保証するものではありません。ご了承ください。
  • Q
    現在、うつ病ですが治りますでしょうか?
    A
    当サービスはうつ病などメンタル疾患の「治療」を目的としたものではありません。一切の治療・診断など医療行為は致しませんのでご了承ください。
  • Q
    トラウマは楽になりますか?
    A
    当サービスは「治療」を目的としたものではありません。一切の治療・診断など医療行為は致しませんのでご了承ください。
  • Q
    このサービスの参加費用はいくらですか?
    A
    ここケア・ネットのサービスは無料で提供させていただいております。
    その他、一部有料コンテンツもありますが、必須ではありませんし、強引なセールスなどを行うことは一切ありません。

追伸

企業中間管理職を取り巻く環境、

ストレスのかかり具合は日々、過酷さを増しています。


では、どのような手段を用いれば、
自分自身の心身の健康を保ちながら毎日を過ごしていくことができるでしょうか?

それは私たち1人ひとりが、

「自分の心身は自分で守る」

という意識のもと日々のセフルケアを意識することだと考えています。

ストレスや疲労が引き金となる代表的な疾患に

「うつ病」

がありますが、

「自分がまさかうつ病になるなんて‥」


うつ病に罹患した人の本当に多くがおっしゃる言葉です。

そうならないためにも、
日頃の対処、すなわち


「日々のセフルケアに意識を向けること」

が非常に大切と考えています。

この
「ここケア・ネット」

がその1つのきっかけになることを願っております。

「ここケア・ネット」代表者

一般社団法人心のメンテナンス協会 
代表理事

佐藤 洋介
26歳の中間管理職時代に、

極度の仕事や人間関係のストレスからうつ病を発症、

以後10年以上の間、7回の再発、離婚、息子との別れ、2回の自殺未遂などの暗黒時代を過ごす。

その後、ストレスマネジメントや各心理療法、心理学など100冊以上のメンタル本などを研究・実践しする中で、

マインドフルネスと認知スキルの組み合わせによるメンタルや心身の疲労への非常に高い効果に着目。

以来、実践することで回復し、
企業の中間管理職として良好なメンタルや心身の状態を維持しながら働くことができるようになる。

その後、マーケティングコンサルタント、企業中間管理職専門心理カウンセラーとして独立・起業。

2021年 一般社団法人心のメンテナンス協会を設立。




企業中間管理職専門心理カウンセラー

認知マインドフルネス心理士®️
認知行動傾聴士®️